SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
RECOMMEND
幻の光 [DVD]
幻の光 [DVD] (JUGEMレビュー »)

江角マキコさん主演
輪島市がロケ地です。
RECOMMEND
ゼロの焦点(2枚組) [DVD]
ゼロの焦点(2枚組) [DVD] (JUGEMレビュー »)

広末涼子さん主演。
輪島市・志賀町・金沢市がロケ地
RECOMMEND
釣りバカ日誌 17 あとは能登なれハマとなれ! [DVD]
釣りバカ日誌 17 あとは能登なれハマとなれ! [DVD] (JUGEMレビュー »)

西田敏行さん主演
輪島市・珠洲市がロケ地
Facebook輪島オートモビル
フェイスブックWAM公式ページへ
ピースツーリングin能登
ピースツーリングin能登
OTHERS
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK

07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
石川県輪島市 有限会社アクティブ社長 門前徹80キロのブログです
LED電球が切れた
洗面所についているLED電球が、数日前からチカチカと点滅するようになり。
昨日の夕方には切れてしまったのか、全く点灯しなくなりました。
ここについているLED電球、我家ではかなり新しいはずで。
外して確認すると、いや、外そうとしたら点灯していないのに熱い!
点灯はしないけれど、壁のスイッチがONになっているだけで電気は食っている様子。
ちょっと驚きました。
白熱電球や電球型蛍光灯だと、切れたら点かなくなるけど電気は食わないはず。
LED電球の困った特性のようです。
で、外して確認。
LED電球が切れた
シャープのDL-LA44L
調べてみると、発売開始が2011年6月。
ということは最大でも3年しか使っていない。
洗面所の電灯はせいぜい1日1時間ほどしか点けないはずだから、
時間にすると1100時間ほどしか使っていないはず。
ちなみにコイツは設計寿命が40,000時間で、しかも密閉器具対応。
使い方に問題があるはずも無く、端的に言えば『不良品』。
そこそこ値の張るものなので、我家ではシャープと東芝のいずれかなら間違いないと思い、なるべく安物買いしないよう気をつけていたのですが。
まさかシャープが!!
有名な大手メーカーで作っていても、やはりCHINAはCHINAのようで。
とは言っても、ごく初期に買った東芝のLED電球以外は、大手メーカーの製品とはいえ、みんなMADE IN CHINAて書いてあるんだよなー。

とりあえず分解してみるか?


JUGEMテーマ:エコライフ
 
| LED電球 | 09:14 | comments(0) | - |
節電する?しない?
先日、妻と金沢市内のレストランでランチをしていたのですが。
そのとき店内で驚くべき光景を目にしまして。
なんとそのお店、店内の照明はほぼ全て白熱電球。
しかもそれが何10個と天井からぶら下がり、日中から明かりを放っておりました。
貧乏性の私は思わず電球の数を数え、ワット数をかけて計算・・・・。
そして思わず「こりゃ暖房か?」
妻いわく「儲かっているから節電とか関係ないんでしょ」
お店の雰囲気とか演出とかも大切なのでしょうけど・・・。
しかもココは県庁のすぐ下。通りを挟んだお向かいには、県が作った「いしかわエコハウス」とかいうモデル住宅も見えているのですが。

そして昨日、北國銀行輪島支店へ行ったところ。
なにげに天井を見上げると、「こりゃスゲエ!」
なんと天井に着いている直管型の蛍光灯が、全てLEDの照明に替わっておりました。
今まで全然気がつきませんでしたが、何時から?
さすがは銀行。お金持ちです。
というか、やはり石川県を代表する企業としての責任感なのか。
ともかく、こんなに高価な照明に全て取り替える太っ腹な態度に頭が下がります。

ウチの会社は蛍光灯を半分以上消して、その分LED電球と電球型蛍光灯で補い、少し暗めで営業しています。
さて電気代はどれくらい減ることやら。


JUGEMテーマ:エコライフ
 
| LED電球 | 10:58 | comments(0) | - |
LED電球で節電
 また買ってしまいました。LED電球。
今度のタマは東芝のLDA6L/3、電球色の5.6Wです。
久しぶりにホームセンターに行ったら安かったのです。
なぜ安かったのかと言うと、新製品がすでに発売され、型遅れとなっていたからです。

この電球を、妻が持っていた使っていないスポットライトに取り付け、居間の神棚の横に設置しました。
居間には和風照明と呼ばれる、スリム蛍光管仕様の照明器具が着いているのですが、この昼白色の蛍光管が眩しすぎるのです。
夜にもかかわらず昼のような、いや昼の太陽よりも真っ白な眩しい灯り。
この灯りの下にいると、神経が昂ぶるのか寝つきが悪くなる気が・・・・
そこでこの照明は早々に消して、電球色のLED電球1灯に替えて過ごすことにしました。
少し薄暗い感じですが、寝る前はこれくらいの明るさのほうが落ち着きます。
そして照明を切り替えることでかなりの節電にも。
和風照明とやらが減光モードでも47W消費しているのに対し、LED電球1灯だと5.6W。
ええ、ナツメ球と同じくらいの消費電力です。

巷では夏場のピーク時の使用電力15%減が叫ばれているのですが、私のところは北陸電力のエリア。
大規模停電や差し迫った節電とは直接関係は無いのですが、
たとえ北陸電力のエリアでも、節電が進めば休止状態の原発を動かす必要は無くなるのでは?
そう思う私の、ささやかな抵抗です。

そうこうしている内、我家では白熱電球はすでに全廃、
すべてLED電球と電球型蛍光灯に置き換わりました。



| LED電球 | 17:27 | comments(0) | - |
東芝の新型LED電球
またまた買ってきました。
好きなんですよ、これ。
古い電球と取り替えるだけで、簡単に21世紀が実感できるんです。あくまで私の場合ですが。
たった数ワットでこんなに明るい光を放つなんて!
もう数を数えるのは面倒なのですが、これで13個目。
今度は東芝が秋に発売開始した新型のLED電球です。
東芝の新型LED電球
発展途上の製品のためか、LED電球はどのメーカーもモデルチェンジが早いのです。
東芝は今年2度目のモデルチェンジです。
今回のモデルチェンジで大きく変わったところは、まず外観の違い。
以前まで着いていた放熱フィンが無くなり、つるんとした姿に。
実は私、あの厳つい放熱フィンが大好きだったので無くなって残念です。
見た感じ、ずいぶん安っぽい外観になってしまいました。
おそらく本当にコストダウンしたのだと思います。
売値も2230円と発売当初の割に安かったのです。
そして以前のモデルと比べずいぶんと軽量化されました。
私、あのずっしりとした手ごたえのある重さも好きだったのですが・・・。
さらに今回は発光効率が向上しているらしく、以前のモデルより全光束・最大光度ともに数値が上がっています。
つまり明るい。
1年前寝室に着けた同じ東芝の6.9Wモデルと取替えてみたのですが、確かに以前のものより明るくなっています。
しかし気になるところがひとつ。
それは今回つるんとした姿になった金属部分が熱を持って、非常に熱くなっている事。
手で触れないくらいです。
これを10個くらいまとめてつければ、オイルヒーター並みの暖房になるかもしれません。
しかし大丈夫なのか、この熱さ。

昨年からの経緯を考えるに、いずれのメーカーも速いペースでモデルチェンジを繰り返し、製品の改良?が進んでいます。
もちろん製造コストを下げるためのモデルチェンジもあるのでしょうが、実際に価格もどんどん下がっていますし、発光効率もすこしづつ向上して新しいものほど明るくなっています。
家中の電球を全部まとめてLED電球に取り替えるより、すこしづつ時間をかけて、その都度新しいものに取り換えていった方が良いのかもしれません。



JUGEMテーマ:エコライフ
 
| LED電球 | 09:18 | comments(0) | - |
LED電球・ついに10個目
10個目となるLED電球を買ってきました。
東芝E-CORE LDA3L-E17
輪島のY電機では、ちょっと高めの2,480円でした。
東芝LDA3L-E17
Y電機には他にも最近発売になったシャープの新型モデルや、パナソニックの製品が並んでおり、いずれもこの東芝LDA3L-E17より明るい製品だったわけですが。
なぜ、この製品を選んだかといえば、
日本製!
日本製(MADE IN JAPAN)
これ以外に理由はございません。

この製品が他の製品に比べて明るいとか暗いとか、細かなスペックはこの際どうでもいいのです。
中国やインドネシアではなく、日本国内の工場の先行きが、すこしでも明るくなれば。
この製品、たしか山形県の工場で作っているんでしたっけ?(詳しくは知りませんが)

「ガンバレ日本! 山形県に光を! 新卒者に仕事を!」という感じでしょうか。
まあ、私ひとりの消費行動なんて微々たるものですが。

さて、このE17口金の小さな電球をどこに使うかといえば、
昨日製作した棚の照明です。

取り付けて点灯させるとこんな感じに。
東芝の3.4W点けた
LED電球の明かりが直接目に入ると眩しいので、電球を壁に向けて取り付けてあり、間接的に机の上を照らすようにしてあります。
机の上を片付ければ、もっと手元が明るくなるはず。

ちなみにこの机の上には。
アンモナイトと三葉虫と大きな貝の化石、
ロゼッタストーンと兵馬俑の模型。
エジプト展で買ったスフインクスとバリ島で買った仏塔の模型なども置いてあり、私にとってはちょっとしたミュージアムなのです。

人によってはゴミの山にも見えるそうですが。


JUGEMテーマ:家庭
 
| LED電球 | 08:47 | comments(0) | - |
LED電球9個目
久しく書いていなかったのですが、
LED電球が着々と数を増やしておりまして、すでに9個目。

先月末に輪島のY電機に行ったら、シャープの4.1Wがナント2,230円で売られていまして。
MADE IN CHINAに抵抗はあったものの、1年前は3,800円もしていたこと、以前購入した時は2800円だったことが頭をよぎり、つい押し目買いとばかりに購入してしまったのです。

購入の際、Y電機のお店の方いわく「それ、暗いですよ」
ええ、一向に構いません。暗くて良い所は暗くても良いのです。
それで取り着けたのが2階廊下の照明。廊下の幅はわずか90cm。
ここは階段上の照明(LED4.1W)と同時に点灯するため、4.1W×2個で十分明るくなるのです。
しかも電球二つでたったの8.2W。消し忘れても全然気にならないくらいの電気代です。

およそ毎月一個のペースで新しくLED電球を購入するたび、私なりに適材適所を考え、アチコチ取っかえ引っかえしているのですが。
結局、我家のLED電球は以下のように収まっています。

東芝4.6w(電球色・240lm)=玄関外灯
東芝6.4w(電球色・330lm)=1階洋間の電球4個のうち1つ。残り3つはホタルック。
東芝6.9W(電球色・380lm)=寝室の主照明(8畳和室)
東芝4.1W(電球色・240lm)=階段上の照明
東芝6.4W(昼白色・520lm)=屋外センサーライト
シャープ4.1W(電球色・235lm)=トイレ(0.5坪・壁紙白)
シャープ4.1W(電球色・235lm)=2階廊下の照明(幅90cm・壁薄い茶色)
ドウシシャ6.6W(電球色・350lm)=洗面所(1.0坪・壁紙白)
パナソニック6.9w(電球色・450lm)=お風呂(1.0坪・壁白)

これだけLED電球を買ったのはいいのですが、
じつは月々の電気代、幾らか払っているか全く知りません。

少しは安くなっているんじゃないかな。


JUGEMテーマ:家庭
| LED電球 | 16:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
玄関外灯をLED電球に
雨が降り、とても蒸し暑い日曜日でした。
そんな中、外で野良仕事も出来ず、かねてより準備していた玄関外灯の改造を行いました。

我家の玄関灯はU型蛍光灯の14Wという珍しい蛍光灯がついています。
ほとんど点ける事がないので、確か20年以上交換してはいないはず。
なぜ点けないのかと言うと、省電力云々よりも虫が玄関に集まってくるのが苦手なためです。
虫のほとんどが蛾なのですが、今度はそれを食べに来るカエル、そしてクモまで玄関に集まってくるのです。

そこでLED電球の登場です。
たしかLED電球は光の波長の関係で虫が集まりにくいと言われています。
脚立に登って玄関灯を外し、中を開けてみました。
玄関灯の中身はU型蛍光灯
最近では珍しいU型蛍光管です。これも14Wとなかなかの省電力なのですが。

さらに分解してみました。
中身を取り出す
蛍光管のソケットと、スターターのソケット、それに安定器を外しました。
ところでこの電灯、濃い茶色の本体部分はプラスチックのように見えますが、じつは陶器で出来ています。さすがナショナル電器。

中身のフレームなど再利用できるものは使いまわします。
そしてこのE26ソケットをつける。
E26ソケットをつける
ちょうど利用できそうなネジ穴があったので、ほとんどピタリで合体しました。
E26ソケットが合体!
そしてLED電球を取り付けて。
LED電球が合体!
LED電球は今回も東芝製。電球色の4.6Wです。この電球は密閉器具対応なので、玄関外灯には最適です。
これを再び壁に取り付けて完成。
点いたらこんな風に
U型蛍光灯の14Wより少しくらい感じですが、夜点けていても家族の誰も変化に気がつきません。

そこで昨夜は実験ということで、1時間ほど点灯させていたのですが、予想通り蛾をはじめ、虫はほとんど寄ってきません。
全く来ないわけではありません、小さいやつが2,3匹、外灯の周りにとまっていました。

しかし、ここで思わぬ事態が!
虫はほとんど寄ってこないのですが、不思議とカエルは寄ってきます。
玄関灯の周りに小さなアマガエルがたくさん集まってきました。

おそらく、カエルは虫がいるという状況から集まってくるのではなく、
虫が来そうな明かりのところに集まって来る習性なのかも知れません。
でなければ、LED電球の光の波長が、よほどカエルの好きな波長なのか。
それとも梅雨時だからカエルがわんさと集まるのか。

はてさて???



JUGEMテーマ:家庭
 
| LED電球 | 11:12 | comments(2) | trackbacks(0) |
LED電球7個目だったかな
日曜日にまたLED電球を買ってきました。
東芝の4.6W電球色・LDA5Lです。輪島のY電機で2,790円でした。
2階の廊下に着けてみました。
ここには同じ照明器具を使った階段上の照明があり、そちらには東芝の一つ前のタイプ4.1W電球色がついています。
ちょうど並んでいるので二つの電球を比較できるのですが、今回買ってきた4.6Wタイプは以前の4.1Wタイプよりも格段に明るい。
私の気のせいなどではなく、確かに明るい。
二つとも全光束は240lm(ルーメン)と同じはずですが。

ところが東芝ライテックのサイトを見てみると、
以前の4.1wタイプは全光束240lmで最大光度が58cd(カンデラ)、
新しい4.6wタイプは全光束は同じ240lmですが、最大光度はおよそ1割り増しの64cd。
どうりで明るいはずです。

ということで、我家のLED電球は以下のように収まっています。

東芝4.6w(電球色・240lm)=2階廊下の照明(幅90cm・壁薄い茶色)
東芝6.9W(電球色・380lm)=寝室の主照明(8畳和室)
東芝4.1W(電球色・240lm)=階段上の照明
東芝6.4W(昼白色・520lm)=屋外センサーライト
シャープ4.1W(電球色・235lm)=トイレ(0.5坪・壁紙白)
ドウシシャ6.6W(電球色・350lm)=洗面所(1.0坪・壁紙白)
パナソニック6.9w(電球色・450lm)=お風呂(1.0坪・壁白)

これでLED電球は7個になりましたが、まだ10個以上つける場所が残っています。



JUGEMテーマ:日記・一般
 
| LED電球 | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
LED電球が止まらない
何が止まらないかというと、
買い始めると止まらないわけです。

またまた買ってきました。
今度はパナソニックのLED電球(LDA7L-A1)です。
七尾のY電機で3,100円のところ、700円分ポイントが貯まっていたのでそれも使い切り、2400円で購入できました。

しかし、残念なことにこの製品。インドネシア製。
最近、国内にある東芝の白熱電球の工場が、120年の歴史に幕を閉じ閉鎖されたとニュースになりましたが。
メーカーは違えど、国内でローテクの工場が閉鎖され、海外で今が旬のハイテク製品を生産するというのは、一体どういうことやら。
さっさとローテク工場を途上国へ持って行って、国内で付加価値の高いハイテク製品を作れば良いものを。
中国やインドネシアでも作れるのですから、メーカーにしてみれば大したハイテク製品でもないのでしょうけど。
エコはエコでもエコノミーも考えて欲しいもんですよ。

あと、箱にはちゃんとインドネシア製って書いといてくださいね。
・・・・と思ったら、ちゃんと書いてありました。

私が良く見ないで買ってしまったというわけです。

とりあえず、我家のLED電球は以下のように収まっています。

東芝6.9W(電球色・380lm)=寝室の主照明(8畳和室)
東芝4.1W(電球色・240lm)=階段上の照明
東芝6.4W(昼白色・520lm)=屋外センサーライト
シャープ4.1W(電球色・235lm)=トイレ(0.5坪・壁紙白)
ドウシシャ6.6W(電球色・350lm)=洗面所(1.0坪・壁紙白)
パナソニック6.9w(電球色・450lm)=お風呂(1.0坪・壁白)

それにしてもこのLED電球というやつ。
この明るさで消費電力はたったの数W。そう思うと電気をつけていても気分が良いしヤメラレン。

一昔前なら、とってもセコいと笑われるような話なのですが。
| LED電球 | 11:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
屋外センサーライトをLED電球に
またひとつLED電球を買ってきました。
東芝の新製品、6.4Wの昼白色です。

東芝の新型LED電球

我が家では珍しい昼白色です。
どこに使うかというと、屋外の軒下に設置してあるセンサーライトです。
このセンサーライトにはハロゲンの球がついていて、消費電力は100W!!

こつこつと電球型蛍光灯をLED電球に交換して、数ワット単位の電力を節約しているにもかかわらず、このセンサーライトがピカーッと光るだけで桁違いの電力を消費してしまうわけです。
これはさすがに不愉快というわけで、前々から改造を考えていました。

ライトの部分からハロゲンバルブとソケット、反射板を取り出して空にした後、
E26の防水ソケットを組み込んで、隙間をシリコンのコーキング材で埋めます。
所要時間は約1時間。コーキング材が固まったところでLED電球を取り付け、再び軒下に設置しました。
LED化したセンサーライト

このLED電球には根元付近に1ミリ四方の小さな穴が開いていたのですが、それもコーキング材で塞ぎました。それに部材の接合部も漏水を防ぐためコーキング材を塗って簡易防水措置。

夜間点灯させて明るさを確認しましたが、ハロゲン100W球に比べ若干暗いという程度。
実用上何の問題もなさそうです。
1円で9時間点灯できるそうですから、センサーと言わず夜中ずっと点いていても良いくらいです。


JUGEMテーマ:趣味
 
| LED電球 | 15:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
1/2PAGES >>