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石川県輪島市 有限会社アクティブ社長 門前徹80キロのブログです
輪島オートモビルミーティング2017受付開始!

たいへんお待たせしました。

つい先ほどから、ホームページ上で輪島オートモビルミーティング2017(WAM2017)の受付を開始しました。

ホームページのWEBエントリーから直接申し込みも出来ますし、

申込書をダウンロードすることもできます。

 

なぜ昨年より申し込み開始が遅れたのか、

それは一昨日まで屋根雪が、我家の前に山になっていたからに他なりません。

春の訪れに気が付かなかったのです。

 

 

JUGEMテーマ:車/バイク

| 輪島オートモビルミーティング | 18:09 | comments(0) | - |
昨夜の調理

中学・高校と6年間、私の先輩でお世話になった人がおととい逮捕され、

これがまたテレビやらネットのニュースで盛んに報道されており。

一体どうしてこんな事になってしまったのかと悶々と思案しているうち、夜の寝付きも悪くなり。

悲しいやら情けないやら・・・・

ため息ついていても仕方ないので、昨夜は気分転換に発動機の固着したキャブレターを調理することにしました。

これはオイリーボーイの間では古くから行われている調理方法。

キャブレターの煮込み

妻が染物用にとダイソーで買ってきてあった鍋を拝借。

フロートも外れなかったのでそのまま鍋に投入しましたが、本当は外した方が良いです。

ガスコンロに掛け弱火でコトコトと煮込む事、約1時間。

お湯の中には洗濯洗剤アリエールも混ぜてあります。

煮込んでいくうち、黒いニカワみたいなものが溶けて浮かんできます。

こいつは劣化して硬くなった燃料で、まるで接着剤みたいにキャブ内部を固着させているのです。

煮込んだ後、キャブから出た出汁

キャブレターの出汁

鍋にこびりついた黒いやつ。もうとれません。

いったん出汁を捨てて綺麗なお湯でもう一度煮込み。

キャブレターの煮込み

いや、あの、洗濯洗剤のカスみたいな白いモノが、キャブにこびりついていたもので・・・

15分ほど煮込んだところでボンベがガス欠して終了。

おかげでメインジェットは難なく外すことができ、動かなかったスロットルのバタ弁も多少は動くようになりました。

しかしニードルの方は未だ固着していて動きません。

あと2回くらい煮込みが必要か・・・

それにしてもキャブを煮込んでいると、何と言うか・・・・心が洗われる。

オイリーボーイの気分転換には、こういう地味な作業が最適です。

ところで私、昔ドラム缶の再生工場でバイトしていたことがありまして。

その時確かドラム缶内の汚れを落とすのに3段階の工程があり。

一つは熱した苛性ソーダの溶液で洗う。これはアルカリ性。

二つ目は塩酸で洗う。これは酸性。

三つ目はMEK(メチルエチルケトン)これは溶剤ですが、市販されているキャブクリーナーの主成分もこのMEKです。

あとはそれぞれ缶の中に鎖を入れてかき混ぜたりしておりましたっけ。

これはあくまで鉄やステンでできたドラム缶の話なので、アルミ製のキャブに使えるかどうか知りません。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:車/バイク

| 輪島オートモビルミーティング | 10:23 | comments(0) | - |
猫の本能

昨日は穏やかな春の陽気ながらも、花粉と黄砂が飛び交う日曜日で。

午前中は車庫で、かつら発動機の修理をしていたのですが、

作業中、洗濯が終わったので、洗濯物をを干そうと家の玄関に向かったところ、

そこには朝から外で遊んでいたルドルフ(うちの猫)が。

と、まぁ、そこまでは良かったのです。

しかしルドルフの足元には不思議な物体が転がっておりまして。

ん?何それ?

その物体を確認したとたん軽い目眩が・・・

小さなネズミの死体!

ついにこの日がやって来ました。

外でネズミを捕えて殺し、それを家族に見せびらかすため、玄関先まで持ってきたのです。

ルドルフには生まれてこのかたキャットフードしか与えていないため、小動物を見てもおそらく食べ物だとは思っていないし、捕まえても食べたりはしないのです。

人間様からしてみれば無用な殺生。そのうえ悲しいくらい不衛生なのは言うまでもありません。

ルドルフだって獲物を食いたい訳じゃないのです。

ただ猫の本能で狩りをして殺してしまうのです。

幸い玄関の引き戸は閉まっていたため、家の中にネズミの死体は持ち込まれはしませんでした。

そういえば、ずいぶん以前に飼っていた猫は家の中にヘビの死体とか持ち込んでましたっけ。

ルドルフも昨年まではセミやトンボは捕まえてはおりましたが、もうずいぶん体格も大きくなり、運動神経も向上し、この春からはいよいよ小動物を狩るところまで成長してしまいました。

う〜ん、困った。

ルドルフには家族みんなペロッと舐められたりもするし・・・・

ルドルフだってバイ菌を摂取してしまうだろうし・・・

ということで、次の冬が来るまでは外で遊ばせないことにしました。

外に出す時は、出来る限りゲージに入れるようにします。

まぁ冬になって雪が積もれば小動物も冬籠りするでしょうし、昆虫もいなくなるし、それまで我慢してもらいましょう。

うちの猫ルドルフ

 

 

 

 

| 家庭 | 11:00 | comments(0) | - |
かつら発動機修理中

穏やかで暖かい日曜日。

朝から車庫の中で店開きしておりました。

石油発動機整備中

先週は冬に逆戻りしたような雪模様でしたので、寒過ぎて夜の作業は出来ず仕舞い。

さすがに気温マイナス2℃とかじゃ、おっさんは作業する気にはなれませんて。

そういえば20代のころは、寒さで手がかじかんでも外でバイクの整備してましたっけ。

で、こないだ入手したかつら発動機ですが。

シリンダーの中の錆を落としまして、ようやくクランクが回るようになりました。

こちら上死点

かつらH3Cのピストン

で、こちらが下死点

かつら発動機のピストン

まだほんの少し、シリンダーの錆びていた個所に指で触れると滑らかでは無い所もありますが、これで良しとしておきましょう。

分解ついでにクランクケースもチェック。

かつら発動機H3Cのクランクケース

クランクが2回転につきプーリーが1回転。

プーリーの軸にはそれぞれ吸気と排気のカムがあり。

クランクにはなんとカウンターウェイトも付いています。

小排気量で高回転型エンジンです。

で、現在はこんな状況

新三菱かつら発動機修理中

埃をかぶっていたところは、埃を落とすと、もれなく錆びておりました。

この埃が曲者で・・・・なぜかカチカチに固まっておりまして。

なんというかセメントのような・・・金属粉らしきものも混じっているような。

おかげで錆による固着だけでなく、この固まった埃による固着も。

とりあえず動くところまで仕上げて、錆取りや塗装の補修はその後で。

 

 

JUGEMテーマ:車/バイク

| 輪島オートモビルミーティング | 10:33 | comments(0) | - |
コメリのインパクトドライバー

先日、大きめのマイナスドライバーを入手して喜んでいたのも束の間。

先週日曜日にかつら発動機の分解をしていたところ、長年愛用のインパクトドライバーが見つからない。

どうしてもインパクトで無くては外れないマイナスのボルトが多数あり、

そこでレストア作業は中断。

それからというもの、心当たりを片っ端から探して見るも、終ぞ愛用のインパクトドライバは見つかりません。

かれこれ30年くらい大事に使っていたのに。

買い替えるにしても、けっこう値の張るものだし・・・どうしよう。

明日の日曜日も探して見ようか・・・・

なんて思っておりまして。

ですが先ほどパーツクリーナー(1本198円)を買いにコメリに行ったところ、

そこには何と1780円という信じられない値段でインパクトドライバーが置いてあり。

しかも税込!

どうせ中国製だろうけど、バチもんでも道具が無いよりはあった方が良いに決まっている。

で、速効、買ってきました!

コメリのインパクトドライバー

紙のケースの中にはプラスチックのケース。

コメリのインパクトドライバー

しかも案外しっかりとした造り。

コメリのインパクトドライバー

んんっ?安物買いのナントカに確定かと思いきや、案外良いモノじゃないか?これ。

そう思い、紙箱を改めて見ると・・・

made in TAIWAN

MADE IN CHINAではなくTAIWANでした。

私のレベルでは、台湾製の工具は上等な部類に入ります。

台湾製とはいえ、インパクトドライバがたった1780円とは!

やはりコメリは侮れん。

おかげで貴重な日曜日を工具探しに費やさずに済みます。

 

 

 

JUGEMテーマ:車/バイク

| 休日 | 15:33 | comments(0) | - |
かつら発動機のピストン固着

先日入手した『かつら発動機H3C』を少しばかり分解してみました。

入手した際、外装はとてもきれいで、燃料タンクの錆取りとキャブレターの掃除くらいですぐ動くかと思われたのですが・・・

そうは問屋が卸しませんて。

じつはその時、スパークプラグが穴にしっかり装着されておらず、ただポンと穴に置かれた状態でして。

悪い予感・・

プラグをずらして錆びたプラグホールを覗くと何やらゴミがいっぱい見えまして。

早急に燃焼室内のごみを取り除こうと思ったのです。

ええ、燃焼室内の様子やバルブの汚れ具合も確認したかったもので。

で、シリンダーヘッドをずらして中を見ると・・・・

かつら発動機の燃焼室に異物

シリンダー内です。

籾殻らしきゴミが大量に・・・しかも濡れていて、かなりの錆も!

かつら発動機のシリンダーヘッドに異物

ヘッド側、もちろんこちらもゴミが詰まっています。

どうりでピストンが固着してピクリとも動かない訳です。

これがバイクのエンジンだと気絶するところですが、なにしろこいつは50年前の発動機。

これくらいの事態は想定内です。どうちゅう事ありません。

石油発動機なんて動きゃ良いんです。

たとえ正規の1800回転まで回らなくても、800回転でも回りゃ良いんです。

 

とは言ってみたものの・・・

修理に手間と時間がかかるのは間違いない。

 

 

JUGEMテーマ:車/バイク

| 輪島オートモビルミーティング | 11:07 | comments(0) | - |
かつら発動機H3C型

本日午後、石油発動機をもらいに行ってきました。

場所は輪島市のお隣、穴水町の海岸沿いのお宅です。

お礼に酒1升置いてきました。

発動機が眠っていたのは海から10mほどしか離れていない新めの車庫の中。

発動機をもらいに

でも穴水町の海は内海なので、波しぶきとかはかからなそう。

三菱と聞いていたので、おそらく『かつら発動機』とは予想していました。

けれども・・ん?んんん?新しい?

電話した時、「一人で持てそうですか?」と聞いたら、

「大丈夫、小さいし軽いやつだよ」って。

なるほど、かなり小型です。

かつら発動機H3C

銘板には『新三菱重工業株式会社・かつら・H3C型」と。

予想していた発動機『J1・S1』より、おそらく10年くらいは新しいものです。

しかもプーリーは付いているもののフライホイールは一輪も無し。

マグネト―もフライホイールマグネトーのようで。

新三菱重工業かつらH3C

う〜ん、私の好きな吸排気バルブ周りも、クランクケースも、空気弁も密閉されていて見えません。

パッと見は現場で使うエンジンポンプのようで。

それでも一応石油発動機ということで、燃料タンクにはガソリン口と灯油口がついています。

さてさて、可動部分はいずれも固着していて全く動かないし・・・・

とりあえずCRCをぶっかけて、しばらくの間放置しておきます。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:車/バイク

| 輪島オートモビルミーティング | 17:23 | comments(0) | - |
マイナスドライバー

日曜日は朝方は快晴だったのにしだいに曇り、あれよあれよと言う間に雨やみぞれが降ってきまして。

『珠洲まるかじり』(珠洲市のイベント)は行かなかったけれども、大丈夫だったのだろうか。

私は家の車庫の中で、先週末まで活躍してくれた発動機の整備をしておりまして。

そんな中、偶然車庫の中で古いサビサビのマイナスドライバーを発見しまして。

しかも大きめのやつ。

ラッキーです。我家の車庫にこんなものが眠っていたなんて。

そろそろ大きめのマイナスドライバーを買わなきゃなと思っていたところです。

で、錆を落として油で拭いて・・

車庫で見つけたマイナスドライバー

こんな状態。これでもワイヤーブラシで錆を落としたんですから。

どれくらいの大きさかと言いますと・・・

ドライバーの大きさ比較

下が今まで使っていた普通サイズのドライバー

やはり小さいのはだめですな、発動機の場合は。

こんな大きなマイナスドライバー、最近では車やバイクの整備にはほとんど必要としないのですけど。

使うのですよ、石油発動機とか昔の古い機械には。

何しろプラスネジなんてほとんどなく、大も小もマイナスネジばかりなので。

農発にはマイナスドライバー

しかも小さなドライバーだと、力も入らないしネジ山に傷をつけるだけ。

いや、いいもん見つけたぁ〜

しかもこのヤレ具合、まるで発動機の純正工具ですかと言わんばかり。

ただうちの爺様の道具の管理がお粗末なだけなのですけどね。

 

ところで、昨年秋に公開した『石油発動機運転マニュアル』についてですが、

石油発動機運転マニュアル改訂版

じつはこっそり改訂版を出しておりまして。

現在はバージョン1.2が最新版となっております。

ちなみに次期改訂は6月中旬(バージョン2.0)を予定しています。

ダウンロードは下のアドレスをクリック

 

http://55wajima.com/hatsudouki/oldenginemanualv1.0.pdf

 

 

 

JUGEMテーマ:車/バイク

| 休日 | 10:28 | comments(0) | - |
犬も歩けば棒に当たる

先週末はあえの風まつり・賑わい大市の会場で、寒空の下、石油発動機の運転会を一人で開催しておりまして。

その時私に話かけてこられたお客さんの一人が、

「うちにもあるよ、そんなみたいな発動機」

「たしか三菱じゃなかったかな・・・」

私「三菱って、かつら発動機じゃないですか、たしか赤いやつ」

すかさず名前と住所を聞く私。

先ほど隣町の電話帳で名字を頼りに探し当て、電話してみました。

そしたら「タダであげるわいね。今週は忙しいから来週おいで」と。

いやぁ、どこでも持って行って回して見るもんですねぇ。

ということで来週発動機を引取りに行ってきます。

そういえば隣県の愛好家の方が言ってましたっけ。

「能登にはまだまだ石油発動機が眠っているはず」と。

発動機愛好家のいる地域、愛好会のある県では、すでに大方発掘し尽くされているけど、

石川県には愛好家がほとんどいないから、きっとまだまだ眠っているはずだと。

ちなみに三菱かつら発動機というのはこんな発動機。

三菱かつら発動機

こちらは昨年七尾の旧車ミーティングで見かけたもので、かつら発動機の中では一番小型のS1というモデル。

『かつら』はいずれもアルミ製の赤い機体が特徴で、古いものはSV(サイドバルブ)、中期のころは写真のようなOHV、しかもツインカムOHVなのです。

さてさて、どんな『かつら』に出会えるか楽しみです。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:地域/ローカル

| 能登の話題 | 16:06 | comments(0) | - |
民意は箱の中

昨日行われた住民投票は、投票率が42.02%と、条例で定める50%を割ったため開票されること無く。

産廃処分場建設について賛成・反対の結果を示されず、住民投票自体が『不成立』ということになりました。

開票しないということについては、条例で定めてあるのですから、いたしかたないことであると思います。

しかしその『住民投票不成立』という結果について、

「民意は示された。産廃処分場建設推進」とか、あたかも「民意は賛成多数」といった誤った報道やコメントがなされていることが、民主主義の国で生まれ育った私には不思議でなりません。

今回の住民投票は賛成なら『賛成』に○を、反対なら『反対』に○をつけるという形態の投票ですから、民意はすべて投票箱の中にあるのです。

そしてその投票箱が開票すらされないわけですから、『民意』なるものは示されてはいないのです。

いくら産廃推進議員が「投票に行くな」と言ったところで、住民投票が不成立になるだけの話であって、賛成多数とならないのは中高生でも判る道理です。

そしてこの先、判断を県に委ねるとしても、県も困るでしょうし。

ましてや「民意も賛成多数でした」なんて言おうものなら、まともな県職員が相手でしたら「嘘つけ!」と一蹴されるに違いありません。

なにしろ、民意は開票されない箱の中にあることは明らかなのですから。

ここで行政のあるべき姿を考えるに、やはり産廃処分場建設は中止でも無く、推進でも無く、『一旦停止』があるべき姿ではないかと思います。

なにしろ60%近い市民が投票にすら行っていないわけですから、ここはいったん立ち止まり、それら賛否の判断がつけられない市民に対して丁寧な説明をし、賛同を得ることが必要だと思いますし、これにはかなりの時間を費やしても差し支えないと思います。

美谷のごみ処分場にしても、満杯になるまで20年かかるそうですから、産廃処分会社と利害関係を持たない大多数の市民にとっては、産廃処分場の建設を急がねばならない理由など無いのです。

さらに言えば、現在の市長や議員の任期中に賛否を結論付ける必要も無いのです。

なぜなら賛成と反対を足しても4割しかいないのです。

せめて住民投票で賛否が示されるようになるまで、賛成派も反対派も説明を尽くし、不投票の6割の市民に理解を得られるよう時間をかけるべきだと思います。

 

県職員の皆様におかれましては、うちの市からホイッと産廃問題が丸投げにされた際には、

「落ち着いて、時間を掛けて、じっくりと民意を得るように」とご指示頂けますことを心よりお願い申し上げます。

 

 

 

 

JUGEMテーマ:地域/ローカル

| 世相 | 14:19 | comments(0) | - |
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